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信太山新地

店舗名:匿名で・・・
ジャンル:旅館?(ちょんの間)
金額:15000円

行った月:2009年4月下旬

数日間前から夕方以降は時間が取れる事が確定していた日があった。
その日は信太山新地に突入するか、今里新地に突入するか、どちらかを決行しようと決めていた。
両方とも未体験の新地であり、家からも職場からも行くのが手間な場所にある。
今回はより遠方の信太山に行こうかと考え、情報をネットで軽く収集。
だいたい大まかに場所や値段などを確認して、当日ぶっつけ本番。

さて、そしてその出陣当日。
朝から気分的に不調な感じ。
いや何というか
風俗に行くには乗りが良くないというか、性的に高ぶりが少ないというか、
勘が「今日は止めておいたら?」と言っている。

でも、本日を逃せば次はいつ行けるか解らない。
最長なら11月まで行ける日はこない。
勘が行くなと言っても、無理して行って良かった時もあったし・・・
駄目な時の方が実際は多いのだが・・・。

と、言う事で強行!

地下鉄で天王寺駅まで行き、そこでJRに乗り換え。
関空快速で鳳駅まで行き、そこで普通電車に乗り換え。
信太山駅で降りる。

分かってはいたが、遠い。
私の自宅から、新幹線使えば名古屋に行けるのと同じだけの時間が必要だ。

信太山駅で公衆便所に入った時に何だか違和感を感じて上を見ると
個室の上に金網が張られている。
侵入防止?それとも脱出防止?
普段あまり上を見ることが無いので他の駅の便所がどうなのか解らないが
普通上に金網は張ってないよね?

ネットで調べたところによると、信太山新地は駅から北に歩いて数分のところ。
ファミリーマートが側にあるらしい。

辺りは既に暗くなっているので、新地の見える所まで行けば
あの妙な明かりと雰囲気で解るはずだから詳しく調べてないが・・・・・・
案の定、迷うこと無く到着。

今までは玄関口に嬢の座っている新地しか行った事が無かったので
どんな感じなのか、ネット情報で想像するしかなかった。
ポン引きみたいな感じの人がウロウロしているのかと想像していたのだが
路上には誰も出ていない。客らしい人すらも歩いていない。
見た目は普通の寂れた歓楽街だ。
一歩足を踏み入れると、早速声がかかる。
「お兄ちゃん、寄って行って。可愛い子居るよ。すぐに案内できるよ!」
信太山新地は置屋に嬢が待機していて、そこから入った旅館に派遣されるシステムなので、どの店に入っても同じだという下調べなので
最初に声のかかった店に入ることにする。

後ほど記すが、もう少しキチンと調べてくるべきだったのかもしれない。

入ると
「若くて可愛い子居るよ。若い子がエエやろ?」
いや、客の好みをお前が決めるなよ。と心で呟きながら
「いや、細くて胸の小さい子が良いので、そういう子でお願いします」
「ペチャちゃんが良いの?ペチャちゃんね。わかった。」

2階の部屋に案内される。

入って、ちょっと驚いた。
今までの ちょんの間 とは雰囲気がまったく違う。
今まで行った所が料亭なのに対して、ここ信太山は旅館だというのがよく分かった。
料亭は普通の部屋に良くてマットかセンベイ布団、悪ければ座布団が数枚。
で、旅館の信太山は、ベッド。
それも枕元に照明などの集中スイッチを装備した、正にホテルのベッド。
部屋の広さは安いビジネスホテルの一人部屋程度。
ベッドがあるが、部屋自体の作りは和風なのがどう考えても普通のホテルでは無い。
これからイヤラシイ事をする部屋だという感じであふれている。

「15分 7500円」
前払いでやり手ババァに払うらしい。
「それじゃあ、30分でお願いします」
「15000円」
飛田で20分でギリギリ(手コキも使ってなんとか)だった私が
15分で出来るはずが無い。
15000円をババァに渡して、嬢待ち。
「飲み物は何にします?」
「お茶で」
「冷たいの?熱いの?」
「冷たいので」
程なく、ババァが缶のままお茶を持ってくる。
あぁ信太山はコップに移して持ってこずに缶のままなのか。

待つ事数分。
ノックがして、嬢 登場。
「○○で~す。よろしくぅ。○○○○○(名前に因んだギャグを言う)」
こっちが、ノリについて行けずポカンとしてると
「サムっ!」と一人で突っ込みをいれる嬢。

信太山は初めてだと言うと
軽いシステム説明をされる。
「私が部屋に入ってから30分がカウントされます。~云々~」
一通り聞いて、プレイ開始。

お互い脱いでベッドで横になり軽くウェットティッシュで身体を拭いてもらう。
嬢の身体は太くは無いが、決して細いとは言えない。
胸も大きくは無いが、ペチャでは無い。
今、空いてる嬢でこの子が一番細いのか?
一般的には良いプロポーションに入るのだが、痩せで希望して選ばれた子にしては
痩せでペチャとは言えない。
滝井新地で遊ばせてもらってる嬢の方が痩せて胸が無いように思う。
顔は嫌いでも好きでもない微妙な感じ。
顔見世の新地で並んでいたら選びはしないレベル。
世間的レベルでは、好きな人の方が多いかもしれないが私の好みからは少しずれてる。

プレイ開始間も無く嬢の方からディープキス。
嬢は少し煙草臭いが、かなり好感度アップ。
生尺から、G着けて騎乗位でGS。
入れた瞬間にいきそうになるが、少し我慢してしまう。
それが間違いだった。そこから色々体位を変え、試し、しかしイキソウに無い。
口で再び、手も動員。しかしいけそうに無い。
なんてこった!!
やはり、来る前の「今日は避けよう」という勘は正しかったのだろう。
体調が万全でないということだったのかな?

体内時計では、あと5分ほどあるが
いけそうにないと思い、嬢に降参宣言をする。
無理にしてもらうよりも、話でもしよう。

話していて嬢の出身や、簡単な職歴を聞く。
前職歴にマッサージがあるという話が出た時に
「時間まで、せめてマッサージをしましょう」
と、言ってくれる。
うつ伏せになって背中全体をほぐしてもらう。
もの凄く上手いわけではないが、程よくほぐれてきた感じ。
「結構30分て長いね」
と、嬢。 その台詞は客にはあまり嬉しくないよ。
嬢は自称年齢22歳。
まだまだ若いし、風俗暦もそれほど長くない。
タバコも臭いが残る吸い方をしてるし、会話も悪気は感じないのだがまだまだ勉強していただきたい。
積極的に色々してくれているので、風俗嬢として素材は良いと思うので是非頑張って欲しい。

やっぱり、いきそうになった時にいっておくべきだったなぁ。
「入れて最初の数回でいきそうになったんだけど我慢したらいけなくなった。」
事を伝えると、その時にいってくれたら良かったのに。と嬢。
はい、その通りです。至極真っ当な答えです。
あの時は、後でもいけると思ってしまった。と言っても後の祭り。

嬢が
「また指名して下さいね。私の名前憶えてくれてます?」
えぇっと、あれ?何だったけ?
「△□?」
「違いますよぉ。〇〇〇〇〇(入室した際に言ったギャグを言って)
 〇〇です。憶えました?」
おぉ、これは名刺を渡されるよりも強烈に憶えました。
サービス業で名前を憶えて貰えるようにするのは営業成績を伸ばす一歩。
どんどん頑張ってください。
今回は流石に遠いのでリベンジする気になりません。
もし来るとしても、次回来るのはかなり先になる事でしょう。

階段を降りてババァに飴を貰って信太山を後にした。

さて、冒頭に
「もう少しキチンと調べてくるべきだったのかもしれない。」
と書いた件なのだが
家に帰って調べてみて解ったのだが
「イイ子が居てすぐに遊べる」などと呼び込みをする店は避けた方が良いらしい。
と書いてある情報があった。
何処に入っても来る嬢は一緒だということは概ね間違っていなかったのだが
すぐに案内できるという呼び込みのババァは適当に選んで呼ぶらしい。
だから痩せ型という指定なのに、普通のスタイルの嬢が来たのかも。
良い店なら好みを言うと、きちんとそのタイプで呼ぼうとしてくれるので
「今、痩せてる子は何分待ちになる」などと部屋に言いにきてくれたりするらしい。

呼び込みが必死な店はヤバイっていうのは、他の風俗では当たり前の事だったのだが
ちょんの間なので、油断してしまっていた。

信太山はどの店でも置屋から嬢を呼ぶので何処でも同じ嬢を呼べる。
その嬢を呼ぶのは、客の指名が無ければあくまでもやり手ババァ。
店を選ぶポイントは、旅館の綺麗さ(同金額でプレイするのだから、綺麗な方が良い)プラス、信頼できるババァのいる店。
という事になる。

奥が深い。
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テーマ : 風俗
ジャンル : アダルト

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